津波救命艇は自力で陸に向かおう

津波救命艇で助かったとしても、散り散りばらばらになってしまっては、救助が大変なのです。掲示板にこんなご意見を頂きました。
このたび、海難救助に1千万円かかると聞いて、更に大変だと思った次第です。
津波救命艇にはモーターと自動操縦装置を搭載しましょう。燃料や電池には期待せず、ソーラーパネルを積み、晴天の日のみでも進むようにすれば安心です。

辛坊治郎さん「救助費用1000万円」個人負担しろ4割、いや勇気を買うべきだ6割 (1/2) : J-CASTテレビウォッチ

津波救命艇 - 流れのヒントの日記